幻想と現実の狭間で〜17、18世紀フランスのチェンバロ・テオルボのための音楽〜
2026年1月23日に、静岡県富士市のハウスゾンネンシャイン音楽堂で、17、18世紀フランスのチェンバロとテオルボの音楽を楽しめるコンサートが開催されるよ!この音楽堂は1986年から続く、日本一音響の良い室内楽専用の素敵な空間で、一流の演奏を間近に聴ける貴重な体験ができるんだ。演奏者はチェンバロのパブロ・デヴィーゴさんと、テオルボ・バロックギターの上田朝子さん。曲目にはヘンリーパーセルの「妖精の女王」やロベール・ド・ヴィぜのプレリュードが含まれてるよ。前売りは6,500円、当日は7,000円で、駐車場もあるから安心して行けるね。